国内インター幼小中(一条校)の校長、起業家を経て「ドルトンプラン」を理念とする先進的中高一貫校の校長。わが子に必要な次世代教育とは?

●主体的に学び、探究・挑戦し続ける。 ●多様性を理解し、他者と協働する。 ●自らの意志で積極的に新しい価値を創造し、広く社会に貢献する。次世代を生きる子どもたちに必要な考え方や学校、教育選択を一緒に考えます。

●経歴
22歳より教員。「授業は教科を通して人生を語る時間だ!」が信条。
42歳でいったん学校を離れ、コミュニティFMを設立。同時にITサポート事業を起業。
46歳で再び教壇へ。
滋賀学園中学・高等学校の校長。
Okinawa AMICUS International School(一条校)の学園長/校長。
現在、ドルトン東京学園中等部・高等部学校長。

●メッセージ
・学校での授業は教科書の内容を詰め込む場ではなく、教科を通して人生を語る時間。周囲からは《変化を楽しみ・つくる人》と呼ばれています。
・次世代を生きる皆さんのお子さんが日本、そして世界で活躍する未来に向けた人生設計を学校機関を通じてどのように考えていくかに寄り添える相談ができたらと思っています。
・これまでの経験を活かしたこれからの「グローバル学校」の在り方も含めお話できます。

学校、受験歴の有無

●Okinawa AMICUS International School(一条校)をはじめ、日本国内インターナショナルスクール全般。
●ドルトン東京学園中等部・高等部をはじめ、日本国内グローバル私立学校全般。

海外歴

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